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イケメン・マッスルは、『キン肉マンII世』に登場する超人

主な特徴 編集

ハラボテ・マッスル(委員長)の息子。35歳。父・ハラボテより宇宙超人委員会委員長の座を引き継ぐ。

イケメンという名を冠している割には、非常にインパクトのある顔つきで、良く言えば昔の色男、ハッキリ言えば暑苦しい顔で、彼自身、顔にコンプレックスを持つ。モーツァルトヘアーが特徴であるが、実はカツラ。

格好良く決めようとするとアナウンスを噛んでしまう。金に目がなく、超人オリンピック編ではその商才を生かして巨額の富をもたらし、超人委員会の再興を果たす。が、究極の超人タッグ編では未来の記憶を使って金儲けを企てるも、当時使用されていなかった紙幣で馬券を購入しようとして贋金使いとして追われ、裏目に出てしまう。カオスが不在の間、3代目キン肉マングレートを一時的に演じる事に。

初登場時は、万太郎を過度に敵視する事があったが、究極の超人タッグ編では1回戦で逃げ出そうとするカオスに激励の言葉を投げかけるなど、思慮深い人格者として成長を見せ始めている。

声優 編集

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