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ロングホーンソードは、『キン肉マン』に登場する技。

概要 編集

名前は「究極の超人タッグ編」より[1]。身体にある傷を集めることによりロングホーンを伸ばして相手の胸に突き刺し、相手のパワーを吸収し、自分のものとする技。

派生技 編集

トマホークハリケーン
延長したロングホーンを相手に傾けた状態で相手の周りを回転し、相手を切り刻む技。詳しくはトマホークハリケーンを参照。
悪魔殺法デビルシャーク
キャンバスの下に潜り込み、自らのロングホーンをサメのヒレに見立て、相手を切り裂く。
ドリル・アホール・ホルン
左右のロングホーンで相手を挟み、きりもみ回転させ、相手の脇腹をえぐる。

使用者 編集

脚注 編集

  1. ゆでたまご「非道の流儀!!」『キン肉マンII世 究極の超人タッグ編 13』集英社〈週刊プレイボーイ・コミックス〉、2008年6月24日、ISBN 978-4-08-857481-3、139頁。

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