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第21回超人オリンピックは、『キン肉マンレディー』作中で開催された2回目の超人オリンピック

概要 編集

予選 編集

恐怖ふるい落としメール 編集

超人達をふるいにかける。ふるいとは、比喩的な表現であり、正確にはメール(手紙)が届いた時点から日本の国立競技場に行くというレース。定量は100人であり、作中では10万人中99900人がつきおとされた。

敗退超人一覧

本戦出場者以外の予選通過者

ローラーゲーム 編集

原作では、ハイ・ロード(富士山の裾野に建設された50キロメートルのハイ・ロードだったが、『キン肉マンレディー』では委員長の癒着の結果、日本全国を舞台にしたハイ・ロード)をローラースケートで走破する。原作同様、基本的にルール無用だが、「日本各地にチェックポイントが設置されていて、そのチェックポイントでスペシャルカードをひくと、スペシャルマッチが行われ勝者は決勝トーナメント出場」というルールが追加されている。

上位12位までの超人が決勝に進出できるはずだったが、度重なるアクデントにより通過者は4名のみとなってしまう。

スペシャルカード 編集

決勝トーナメント 編集

決勝トーナメント出場者(順不同)

    ┏━━━━━━キン肉マンレディーFlag of Japan 日本)
    ┃
 ┏━━┫
 ┃  ┃
 ┃  ┗━━━━━━ウルフマン   
 ┃
━┫
 ┃
 ┃  ┏━━━━━━フロイライン・ブロッケンJr.
 ┃  ┃
 ┗━━┫
    ┃
    ┗━━━━━━ウォーズマン

第1回戦の組み合わせは、選手たちの運(ルーレット・ビンゴ・サイコロ・トランプ)によって選ばせた。

フロイライン・ブロッケンJr.VSウォーズマン以外は、原作通りの組み合わせとなっている。

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